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書籍詳細

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スマホで馬鹿になる

子どもを壊す依存症の恐怖

和田 秀樹 (著) 


定価:1400円+税 四六判 196ページ
発行年月:2014年9月
ISBN:978-4-7887-1336-9

ジャンル
  • 教育
  • 社会・歴史
書籍紹介

危険すぎるスマホ依存
親がとるべき対策はこれだ!

スマホ依存度チェック!
第1章 子ども(若者)を襲うスマホのトラブル
第2章 スマホ依存の危険な徴候
第3章 広がるスマホ規制
第4章 スマホ依存の恐怖
第5章 依存症は人格を破壊する病気
第6章 スマホ依存で学力・人間関係力が低下
第7章 親がとるべきスマホ対策

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著者情報

和田 秀樹

1960年、大阪府生まれ。精神科医。
東京大学医学部卒業。東京大学付属病院精神神経科助手、米国カール・メニンガー精神医学校国際フェローを経て、現在、国際医療福祉大学大学院教授(臨床心理学)。一橋大学経済学部非常勤講師(医療経済学)。老年精神医学、精神分析学、集団精神療法学が専門。
和田秀樹こころとからだのクリニック院長。2007年に初監督作品「受験シンデレラ」が第5回モナコ国際映画祭最優秀作品賞を受賞。次いで、2013年「『わたし』の人生(みち)~我が命のタンゴ~」が第11回モナコ国際映画祭で人道的監督賞など4冠に輝いた。著書は『「依存症」社会』(称伝社)、『テレビに破壊される脳』(徳間書店)ほか多数。