時事通信出版局

月刊「教員養成セミナー」次号予告 (2018年5月号)

平成30年3月22日(木)発売予定
定価:本体1,400円+税

二大特集1
合否を分ける「答申」 この1冊でイッキ解決

教育時事の分野で、最も難しく、受験生を悩ませるのが、全自治体でよく出題される「答申」です。過去には膨大な答申がある上に、どんどん新しいものが発表されるので、どこから手を付けたらよいのか、頭をかかえる受験生がたくさんいます。そこで、5月号では、過去に発表さている答申から、最新の答申に至るまで、試験に出るものを厳選してピックアップ。答申の基本から、試験に出るポイントまで、徹底解説していきます。

二大特集2
イマからでも間に合う 逆転の90日

今夏の採用試験は早い自治体では6月下旬から1次試験がスタートします。5月号が出るタイミングから数えると、残りわずか3ヵ月。1次試験を突破する上で、この90日がカギを握ります。この時期には、絶対にやるべきことと、逆にやると時間のムダになってしまうことがあります。合否を分ける90日間の過ごし方を、毎年教採で多数の合格者を送り出してきたカリスマ、ジーニー永井先生に紹介して頂きます。


※内容が変更になることもあります。ご了承ください。