学内模擬試験

最大スケールの母集団による的確な成績分析。本試験さながらの実戦的模試です。大学内に模擬試験会場を設け、実施していただくものです。詳細は学内模試『実施のご案内』をご請求ください。

学内模擬試験

特徴

  • 1

    本試験の内容に準拠
    実際の本試験にそって出題。また志望県の実施内容に対応した受験科目の選択が可能で、受験対策への確かな指針となります。
    4月模試の専門教養試験は全教科マークシート式、5・6月模試の専門教養試験は記述式です(小学校全科のみ各回ともマークシート式)。
    教職教養、一般教養は、各回ともマークシート式です。
  • 2

    合格可能性を第3志望まで判定
    公開模試のデータと合算して全国規模で成績を分析。平均値、偏差値、教科別順位、県別順位などのほか、志望県の合格可能性を判定します。
    教職教養、一般教養、専門教養の得点を基に成績判定を行ないます。教職教養のみの受験であっても成績処理いたします。
  • 3

    受験料は団体割引です
    学内模試の受験料は、団体割引価格となります。受験生の負担軽減になり、たいへんお得です。
    受験に当たっては「教職教養」「一般教養」「専門教養」「論作文」のセットでお受けになるようにお勧めいたします。
    なお、ご希望により「専門教養のみ」「教職教養と専門教養」「一般教養と論作文」など、単独での受験や自由な組み合わせによる受験も可能です。
  • 4

    公開模試に合わせて年7回実施
    弊社の公開模試に合わせて実施いただけます。各回ともその都度作成した問題(4〜6月模試)を使用しますので、問題の重複はありません。
    年2回のプレ模試、4・5・6月の本試験直前期の模試、県別対策模試(県別対策プレ模試、県別対策模試)を学事日程、授業スケジュールにあわせて実施いただけます。
  • 5

    模試受験者限定の資料集(4~6月模試のみ)
    模試受験者には、答案返却時に採用試験に役立つ弊社独自の学習資料集を提供(成績分析票とともに返却用封筒に封入)。
    試験終了後に配布する「解答と解説」とあわせて、模試後の復習や直前対策など、本試験直前まで大いに活用できます。4~6月模試が対象となります。
  • 6

    はじめの一歩。トライアル模試
    公立学校教員を目指す1〜3年生を対象とした模試です。頻出領域の基礎的な問題で構成していますので、現時点の実力診断テストとして最適です。

  • 7

    NEW! 学内模試・自宅受験サービスを導入します
    大学様にてお取りまとめいただいた学内模試を受験する学生に対し、教材および成績分析票の発送を、小社より直接お届けいたします。学事日程の関係で模試を実施する時間が確保できない場合や、「新しい生活様式」に則った試験運営が困難な場合などにご利用いただけます。
  • 8

    NEW! 解説講義の動画配信を実施します
    2021年4月模試より、動画にて「教職教養」の解説講義を配信いたします。「解答と解説」では分かりづらい部分、必ず確認しておいた方がいい部分を抽出して解説。「解答と解説」冊子と「解説講義」で効率よく知識の定着が図れます。
  • 9

    NEW! 過去問[模擬試験(専門教養編)][問題集(教養試験編)]を販売します
    [模擬試験(専門教養編)]は、2018年に実施した全国公開模試の「専門教養」3回分を科目ごとにまとめ、[問題集(教養試験編)]は、2015年〜19年に発売した『教職教養の過去問』『一般教養の過去問』を自治体別に再編集し5年分をまとめた、演習用教材をご用意いたしました(2021年1月より受付・提供を開始いたします)。
  • 弊社の学内模試について簡単なご案内『学内実施のご案内』をお送りいたします。お手数ですが こちら からご請求ください。