| Webサイト | 名古屋市教育委員会 | 教職員等の採用・募集 | |
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| 願書受付 | インターネット | 2026年4月13日 ~ 5月1日(原則としてネットから申し込み) ※特例を申請する場合は必要書類を別途郵送で提出 |
郵送 | 2026年4月13日 ~ 5月1日 (※出願期間前〈4月1日 〜 10日〉に申込書の請求が必要) |
持参 |
| 年齢制限 | 1977(昭和52年)4月2日以降に生まれた者 ※大学3年生等を対象とした選考、大学3年生等を対象とした障害者特別選考は1978(昭和53年)4月2日以降に生まれた者 ※特例B-1(常勤、非常勤講師対象)、D-1(介護を理由に退職した者)、D-2(子育てを理由に退職した者)は1967(昭和42年)4月2日以降に生まれた者 |
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| 大学3年次での受験 | 実施形態 | 本試験(大学3年生等を対象とした選考、大学3年生等を対象とした障害者特別選考) | 対象校種・教科 | 募集する全校種、教科 | 3年次での試験内容 | 1次試験と同じ | 4年次での試験内容 (1次試験) |
1次試験免除(2次試験から受験) | 備考 | ・1次試験を通過した校種・教科が次年度の試験で採用予定がない場合には、2次試験は受験不可(ただし、併願して2次試験受験対象となったもう一方の校種・教科については受験可)。 ・小学校、中学校、高校、幼稚園の各校種については所有免許状(取得見込みを含む)に応じて2校種までの併願が可能(組み合わせによっては併願できない場合もあり。また、中学校と高校との併願については第1希望と第2希望の教科が同一の場合のみ併願可)。 ・資格や学生ボランティア、インターンシップ等で必要な要件を満たしていれば、加点や一部試験の免除などの「試験の特例」の適用も可能。 |
| 募集教科 | 【小】 【中】国語、社会、数学、理科、音楽、美術、保健体育、技術、家庭、英語 【高】国語、地理・歴史、数学、理科、保健体育,家庭、英語、工業(電気・情報系、機械・自動車系・建築・インテリア系)、商業、その他欠員が生じた教科 【特】 【養】 【栄】 【幼】 |
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| 日程 | 1次 | 試験日 | 2026年6月13日 | 合格発表 | 2026年7月中旬 | 2次 | 試験日 | 2026年7月18日 〜 19日 | 合格発表 | 2026年8月下旬 |
| 内容 | 1次 | 教職・一般教養 | 40分(総合教養として実施) ※障害者特別選考、大学3年生等を対象とした障害者特別選考は除く |
専門教養 | 60分 | 論作文 | 50分・A4用紙横罫24行 | 2次 | 個人面接(口述) | 2回実施(個人面接1・個人面接2) ※個人面接2の冒頭には模擬指導を実施。 |
実技 | 中学校(音楽、美術、保健体育、技術、家庭、英語) 高校(保健体育、家庭、英語) 養護 幼稚園 |
| 変更点 | ①名古屋市以外の国公立学校に本務教諭として勤務している方(※)に対する特例について、該当するすべての志願者に対して1次試験のすべてを免除する(これまでは1次試験のうち、総合教養と専門を免除)。 (※令和8〈2026〉年度実施の採用選考試験の申込締め切り日までに、本務教諭〈採用試験を経て採用された正規教員〉の任用期間が通算2年以上ある人が対象) ②小学校・中学校の志願者で特別支援学級担当を希望する方のうち、特別支援学校教諭免許の「視覚障害者」「聴覚障害者」「知的障害者」「肢体不自由者」「病弱者」のうち1領域以上が記された普通免許状、または「盲学校教諭」「聾学校教諭」「養護学校教諭」のいずれかの免許状の所有者または令和9(2027)年3月31日までに取得見込みの方については、1次試験の「総合教養」を免除する(これまでは「総合教養」の成績に加点)。 ③大学推薦特例の対象に、中学校「美術」の志願者を追加する。また、大学推薦特例の対象者については1次試験のすべてを免除する(これまでは1次試験のうち、総合教養と専門を免除)。 ④子どもと関わる活動に関する特例(1次試験の「総合教養」の成績に加点)の要件に、「名古屋市における土曜・日曜日のクラブ活動指導者」を追加する。 ⑤ICT活用能力に関する特例を廃止する。 |
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| 備考 | 2025(令和7)年実施試験では2025年6月〜7月に実施した通常の試験の他に、11月に市外現職正規教員、常勤講師、名古屋市立学校正規教員経験者で介護または子育てを理由に退職した者、名古屋市および他自治体の2025年実施試験で2次試験の受験対象者となった者を対象とした「秋選考」を実施(※秋選考では中学校の「美術」「技術」と特支を募集)。 | ||