| Webサイト | 石川県教育委員会 | 石川県職員採用ポータルサイト(教員ページ) | |
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| 願書受付 | インターネット | 2026年5月1日 ~ 29日 ※加点対象者や一部の特別選考の志願者については、必要書類を別途郵送で送付 |
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| 年齢制限 | 1967(昭和42)年4月2日以降に生まれた者 ※大学3年生を対象とした選考は1968(昭和43)年4月2日以降に生まれた者 |
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| 大学3年次での受験 | 実施形態 | 本試験(大学3年生を対象とした選考) ※特別選考 |
対象校種・教科 | 【小】 【中・高】国語、社会、数学、理科、音楽、美術、保健体育、技術、家庭、英語、農業、工業、商業、水産、看護、福祉、情報 【特・小】 【特・中高】国語、社会、数学、理科、音楽、美術、保健体育、技術、家庭、英語、農業、工業、商業、福祉 |
3年次での試験内容 | 総合教養、専門教養、適性検査、実技(実技は一部の教科のみ) | 4年次での試験内容 | 個人面接、模擬授業 |
| 募集教科 | 【小】 【中・高】国語、社会、数学、理科、音楽、美術、保健体育、技術、家庭、英語、農業、工業、商業、水産、看護、福祉、情報 【特・小】 【特・中高】国語、社会、数学、理科、音楽、美術、保健体育、技術、家庭、英語、農業、工業、商業、福祉 【養】 【栄】 |
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| 日程 | 試験日 | 2026年7月18日(筆記・適性検査) | 2026年7月19日(実技) ※中高保健体育の水泳実技は7月18日に実施 |
2026年8月1日 〜 2日の指定日(面接) ※一部の特別選考区分では適性検査も実施 |
合格発表 | 2026年9月25日 |
| 内容 | 教職・一般教養 (総合教養) |
90分 | 専門教養 | 90分(小、中高:国語・社会・数学・理科・英語・農業・工業・商業) | 60分(中高:音楽・美術・保健体育・技術・家庭・水産・看護・福祉・情報)、養護、栄養 | 論作文 | 90分・400字(総合教養に含む) | 個人面接 | 模擬授業 | 適性検査 | 実技 | 中高(音楽、美術、保健体育、技術、家庭、英語) |
| 変更点 | ①特別支援学校の受験資格として、これまで「特別支援学校の教育職員普通免許状を有する者または受験した年度内に取得を見込む者」としていたのを、「採用後3年以内に特別支援学校の教育職員普通免許状の取得」を条件として特別支援学校の免許状非保有者の受験を認め、受験対象者の拡大を図る。
②特別選考「教育職員普通免許状を有しない受験者を対象とした選考」について、これまでの対象であった中学校及び高校の看護(看護師、保健師または助産師)、技術(中学校技術科の分野に関係する業務経験者)、福祉(介護福祉士)に加え、新たに「博士号取得者」を対象に「国語」「社会」「数学」「理科」「英語」で。また、「英語の専門性が高い者(※)」を対象に「英語」で、それぞれ実施する。 ※英語の専門性が高い者を対象とした選考の受験資格として「①英語を公用語とする国の大学または大学院を卒業(修了)し、学士以上の学位を有する者」「②日本国内の中学校または高等学校において2年以上の勤務経験、または民間企業・研究機関等において3年以上の英語を使用した実務経験を有する者」「③教員の職務を行うにあたり必要とされる日本語運用能力を有する者」の要件をすべて満たす者とする。 ③小学校と特別支援学校(小学部)の「理科実技」を廃止する。これにより前年度試験での体育実技とあわせ、小学校・特別支援学校(小学部)でこれまで実施していた実技試験はすべて廃止となる。 また、中学校及び高校と特別支援学校(中学部・高等部)の理科、農業、工業、商業の実技試験も廃止する。これに伴い、技術の実技試験会場は、これまでの石川県教員総合研修センターから実技試験を実施する他教科(※保健体育の水泳実技を除く)と同じ会場(小松高等学校)に変更する。 ④教科「水産」の募集を令和5年度試験以来、4年ぶりに実施する。 |
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