| Webサイト | 岩手県教育委員会 | 教員採用選考 | |
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| 願書受付 | インターネット | 2026年4月10日 ~ 24日(受験申込のみ) | 郵送 | 2026年4月1日 ~ 27日(書類郵送のみ) |
| 年齢制限 | 1965(昭和40)年4月2日以降に生まれた者 | ||
| 大学3年次での受験 | 実施形態 | 本試験(大学3年生選考) | 対象校種・教科 | 募集する全校種、教科(※高校「書道」を除く) | 3年次での試験内容 | 1次試験と同じ | 4年次での試験内容 (1次試験) |
1次試験免除(2次試験から受験) |
| 募集教科 | 【小】 【中】国語、社会、数学、理科、音楽、美術、保健体育、技術、家庭、外国語(英語) 【高】国語、公民、地理歴史(日本史、世界史、地理)、数学、理科(物理、化学、生物、地学)、芸術(音楽、美術、書道)、情報、保健体育、家庭、農業、工業(機械、電気、建築、土木、工業化学)、水産、商業、外国語(英語) 【特・小】 【特・中高】国語、公民、地理歴史(日本史、世界史、地理)、数学、理科(物理、化学、生物、地学)、芸術(音楽、美術)、情報、保健体育、家庭、外国語(英語) 【養】 |
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| 日程 | 1次 | 試験日 | 2026年7月11日 | 合格発表 | 2026年8月6日 | 2次 | 試験日 | 2026年8月中旬 ~ 9月下旬(面接等) ※特別選考は6月上旬〜中旬(備考参照) |
2026年8月29日(実技) | 合格発表 | 2026年9月28日 ※特別選考は6月29日 |
| 内容 | 1次 | 教職・一般教養 | 50分 | 専門教養 | 70分(小学校・中学校) 90分(高校・特支・養護) |
2次 | 個人面接 | 模擬授業 | 中学校(国語、社会、数学のみ) 高校(理科と英語については実技的な要素を含む) 特支(各教科等を合わせた指導) 養護(実技的な要素を含む模擬保健指導) |
実技 | 中学校(理科、音楽、美術、保健体育、技術、家庭、英語) 高校(音楽、美術、書道、保健体育、家庭) 特・中高(音楽、美術、保健体育、家庭) |
| 変更点 | ①小学校および中学校の「教科等専門」(専門教養)の試験時間を90分から「70分」へ短縮する。
②小学校、中学校の受験者で「司書教諭」の有資格者に「10点」を加点する。 また、中学校「英語」の受験者のうち、英語有資格者に対する加点をこれまでの25点から「30点」に変更する。 ③小学校の受験資格を緩和し、一般選考E(岩手県中学校臨時的任用教員)として、中学校の臨時的任用教員として勤務経験が3年以上ある中学校教諭普通免許状保有者(小学校教諭免許状保有者を除く)に対し、小学校の受験を可能とする(※合格後3年以内に小学校普通免許状を取得することが条件となる)。 ④特別支援学校(中学部・高等部)の受験資格を緩和し、受験教科の「中学校」または「高等学校」いずれかの普通免許状に加え、特別支援学校の免許状の所有または取得見込みで受験可能とする。 ⑤一般選考A(岩手県現職教職員)の受験資格のうち、必要勤務経験年数をこれまでの3年から「1年」に変更する。また、県立学校の実習教諭も対象とする。 ⑥中学校と高校の「英語」受験者のうち、特定の英語資格(※中学の場合は英検準1級以上、高校の場合は英検1級以上相当の資格)保有者を対象とした、「英語有資格者特別選考」を新設する。 ⑦大学推薦特別選考について、特別推薦の指定大学(※岩手県教育委員会が指定する大学)を拡大するとともに、 中学校の対象教科を「全教科」に拡大する。 ⑧前年度の大学3年生選考の1次試験通過者を対象とした「大学3年生通過者選考」を新設する。対象となるのは令和8年度選考(2025年実施)の大学3年生選考の1次試験合格者で、令和8年度中に大学卒業見込みである者で、大学3年生通過者選考では大学3年生選考で受験した校種・教科を受験する。 |
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| 備考 | 社会人、大学推薦、幼稚園教諭経験者、英語有資格者の各特別選考については、1次は書類選考、2次で個人面接(口頭試問を含む)を実施。 | ||