| Webサイト | 仙台市教育委員会 | 仙台市立学校教員採用情報Webページ | |
|---|---|---|---|
| 願書受付 | インターネット | 2026年4月16日 ~ 5月18日 ※出願に際し郵送が必要となる書類については、6月1日までに送付(当日消印有効) |
|
| 年齢制限 | 1965(昭和40)年4月2日以降に生まれた者 | ||
| 大学3年次での受験 | なし | ||
| 募集教科 | 【小】 【中】社会、理科、技術 【中・高】国語、数学、音楽、美術、保健体育、家庭、英語 【高】地理歴史、公民、理科、工業、商業 【養】 【栄】栄養教諭A=転職選考(現に仙台市立学校に勤務する栄養職員)、栄養教諭B=栄養教諭Aに該当しない方 |
||
| 日程 | 1次 | 試験日 | 2026年7月11日(筆記) | 2026年7月12日(実技) | 合格発表 | 2026年8月7日 | 2次 | 試験日 | 2026年8月8日 〜 13日(適性検査=Web上で実施) | 2026年8月29日 〜 30日(小学校) | 2026年9月5日 〜 6日(中、中・高、高、養、栄) | 合格発表 | 2026年10月2日 |
| 内容 | 1次 | 教職・一般教養 | 60分 ※筆記試験2として実施 | 専門教養 | 60分 ※筆記試験1として実施 | 実技 | 中・高(音楽、美術、保健体育、英語) | 個人面接 | ※障害者特別選考のみ(筆記試験2の代わりに実施) | 2次 | 個人面接 | 個人面接1、個人面接2 | 集団討議 | 適性検査 | 指定期間(2026年8月8日 〜 13日)内にWeb上で実施 |
| 変更点 | ①「国際貢献活動等経験者特別選考」を新たに実施する。受験資格に加え、出願時までに独立行政法人国際協力機構法に基づく「青年海外協力隊」「日系社会青年海外協力隊」「シニア海外協力隊」「日系社会シニア海外協力隊」または在外教育施設において、派遣(勤務)経験が1年以上(※通算はしない)ある方が対象となり、該当者は1次試験での筆記試験(教養)が免除となる。 同選考で出願する場合には、出願後にオンライン申請サービスから交付される「令和9年度版勤務状況申告書」と独立行政法人国際協力機構が証明する所定の派遣証明書、もしくは在外教育施設での勤務経験者は在職証明書(「学校長印」「勤務先」「国内における教育職員免許法第2条第1項に規定する職に準ずる職として任用されていること」「在職期間」が記載されているもの)を郵送で提出する。 ②「講師等経験者特別選考」について、従来からの出願要件で実施していたものを「講師等経験者特別選考B」とし、新たに「出願時に仙台市立学校の常勤講師として勤務しており、令和3〈2021〉年4月1日から出願時までに、仙台市立学校の常勤講師として、通算して36月以上勤務した実績(36月のうち24月以上は出願する校種・教科等で勤務していること)があり、かつ令和3年4月1日から出願時までに、仙台市教育委員会が実施する「臨時的任用職員研修」について、内容の異なる3回の研修を受講した方」を対象に「講師等経験者特別選考A」として、該当者は1次試験を免除する。 ③小学校と中・高の英語において加点措置の対象となる英語資格・検定の対象を拡大し、従来からの実用英語技能検定(英検)、TOEIC、TOEFL(iBT)に加えて、「TEAP」「GTEC」「IELTS」「ケンブリッジ英語検定」を追加する。 ④中・高「音楽」の実技試験での実施項目を「指揮」と「弾き歌い」のみとし、選択課題としていた「器楽」「歌唱」(どちらかを選択)を取りやめる。 ⑤2次試験の「集団討論」を「集団討議」に変更する。また、2次試験の試験会場について、前年度試験での仙台市教育センターから変更し「東北学院大学五橋キャンパス」で実施する。 |
||