| Webサイト | 鹿児島県教育委員会 | 教員採用 | |
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| 願書受付 | インターネット | 2026年4月1日 ~ 27日(出願登録) | 郵送 | 2026年4月1日 ~ 30日(出願書類の郵送) ※特別選考や加点申請等を希望する場合は必要書類を同封 |
| 年齢制限 | 1967(昭和42)年4月2日以降に生まれた者 ※教職教養チャレンジ試験は1968(昭和43)年4月2日以降に生まれた者 |
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| 大学3年次での受験 | 実施形態 | 本試験(教職教養チャレンジ試験) | 対象校種・教科 | 小学校、中学校、特支 | 3年次での試験内容 | 教職・一般教養 | 4年次での試験内容 (1次試験) |
専門教養 |
| 募集教科 | 【小】 【中】国語、社会、数学、理科、音楽、美術、家庭、技術、保健体育、英語 【高】国語、地理歴史、公民、数学、理科、音楽、美術、書道、家庭、保健体育、英語、情報、農業、工業(機械、電気・情報、工業化学、土木、建築)、商業 【特・小】 【特・中高】国語、社会(地理歴史・公民)、数学、理科、保健体育、音楽、美術、技術、外国語(英語)、家庭、福祉 【養】(小・中・高・特) 【栄】(小・中・特) |
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| 日程 | 1次 | 試験日 | 2026年6月14日 | 合格発表 | 2026年7月10日 | 2次 | 試験日 | 2026年7月31日 ~ 8月12日の指定日 | 合格発表 | 2026年9月4日 |
| 内容 | 1次 | 教職・一般教養 | 50分 | 専門教養 | 90分(下記の教科を除く) | 50分(中学校・高校・特中高:音楽、美術、保健体育) | 2次 | 個人面接 | ※小学校・特小は英語によるスピーチ(自己紹介等)を含む | グループ討議 (集団討論) |
実技 | 中学校・高校・特中高(家庭(※1)、英語(※2)、音楽(※3)、美術(※3)、保健体育(※3)) ※1:社会人特別選考による受験者は免除 ※2:英語特別選考による受験者は免除 ※3:スポーツ・芸術特別選考による受験者は免除 |
適性検査 |
| 変更点 | ①「現職教員特別選考」の対象を拡大し、対象をこれまでの「他都道府県又は政令指定都市の公立学校等(私立学校は除く)」から「小学校、中学校、義務教育学校、高等学校、中等教育学校、特別支援学校又は高等専門学校」とする。
②「大学推薦特別選考」の対象を、これまでの「小学校、中学校,特別支援学校」に加えて、高等学校の「工業」「商業」「農業」「家庭」も対象とする。 ③「中・高英語特別選考」の対象要件を「CEFR B2」(英検準1級相当以上)から「CEFR C1」(英検1級相当以上)に変更し、対象校種もこれまでの中学校、高等学校に加えて「特別支援学校(中等部・高等部)の外国語(英語)」も対象とする。 ④高等学校「情報」の受験資格について、これまで高等学校の「情報」の普通免許状及び高等学校の「国語、地理歴史、公民、数学、理科、外国語」のうち1教科以上の普通免許状を所有していることを受験資格としていたのを、今回より高等学校「情報」の普通免許状のみを所有していれば、受験可能とする。 ⑤加点の対象に「基本情報技術者試験相当以上の国家資格合格者」を新設し、該当者には「20点」を加点する。 ⑥「大学院等進学希望者及び在学者の特例」の猶予期間(最長2年間)について、大学院等で小学校教諭の免許状取得を希望する者に対しては、採用期間の猶予を最長「3年間」とする。 |
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