| Webサイト | さいたま市教育委員会 | 職員採用(教育委員会) | |
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| 願書受付 | インターネット | 2026年4月6日 〜 5月7日 ※特別選考や加点申請等で書類の提出が必要な場合は、別途特定記録郵便にて郵送 ※ティーチャー・リターンの管理職対象の選考は2026年8月1日 〜 31日 |
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| 年齢制限 | 1968(昭和43)年4月2日以降に生まれた者 ※大学3年生 Step Up 選考は1969(昭和44)年4月2日以降に生まれた者 |
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| 大学3年次での受験 | 実施形態 | 本試験(大学3年生 Step Up 選考) | 対象校種・教科 | 募集する全校種、教科 | 3年次での試験内容 | 教職・一般教養、専門教養(特支を除く)、論作文(特支のみ) | 4年次での試験内容 (1次試験) |
集団面接 | 備考 | 選考通過者は、選考通過者発表後に在学証明書等を提出する。 |
| 募集教科 | 【小】 【中・高】国語、社会、数学、理科、音楽、美術、保健体育、技術、家庭、グローバル・スタディ(英語) 【特】(小)(中) 【養】 【栄】 |
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| 日程 | 1次 | 試験日 | 2026年7月5日 | 合格発表 | 2026年7月24日 | 2次 | 試験日 | 2026年7月18日・19日の指定日(プレゼンテーション試験) ※プレゼン特別、パイオニア特別のみ |
2026年7月18日・19日の指定日(個人面接) ※ティーチャー・リターン選考(管理職以外の教員)のみ |
2026年8月8日(適性検査、論文、個人面接) | 2026年8月9日(実技) ※実技試験対象者のみ |
2026年8月22日・23日の指定日(集団面接) | 合格発表 | 2026年9月30日 |
| 内容 | 1次 | 教職・一般教養 | 60分 ※特支は除く | 専門教養 | 60分 ※特支は除く | 集団面接 | 20分 | 論作文 | 60分・3題・800字 ※特支のみ | 2次 | 論作文 | 45分・800字 | 個人面接 | 教科の専門性に係る質問を含めて実施(1人につき20分程度) ※ティーチャー・リターン選考では管理職または教員としての職務遂行能力、適格性について) |
集団面接 | 30分 | 実技 | 小学校(音専特別、英語特別) 中高(音楽、美術、保健体育、技術、家庭、英語) 養護 |
適性検査 | プレゼンテーション試験 | 10分 ※プレゼン特別、パイオニア特別受験者のみ実施 プレゼンテーションに加えて、プレゼンテーションの内容および教職全般に関する質疑を実施。 |
| 変更点 | ①小学校教員普通免許状を取得前の方を対象に、合格後、定められた期間内に当該免許状を取得することを前提として受験できる「小学校教員プレ・ライセンス特別選考」を新設する。受験資格は令和8(2026)年3月31日までに民間企業または官公庁、教職員等で正規採用または臨時採用として通算3年以上の勤務経験(休職期間等、勤務の実態がない期間は含まない)を有する小学校教諭普通免許状を所有していない方で、一般選考と同一の試験内容を受験し、合格後は教員免許状取得猶予期間として、教員免許状取得見込みの時期に応じて採用候補者名簿登載開始を1年間または2年間猶予する。
②過去にさいたま市立学校の教員として一定期間の勤務実績があり、再度さいたま市の本採用教員として勤務することを希望する方を選考により採用する「ティーチャー・リターン選考」を教員採用選考試験と同時期に実施する。主な受験資格として、さいたま市で採用され公立学校を退職後、その退職した事由が解消し、本採用教員(校長含む)として勤務できるようになった人で、さいたま市の公立学校の校長、副校長、教頭、教諭として継続して5年以上勤務(休職または育児休業等の休業を取得していた期間は除く)し、採用日時点で、退職後5年を経過していない人(※さいたま市立学校教職員勧奨退職取扱要綱の適用を受けて退職した教員〈校長含む〉は除く)。募集するのは、一般選考で募集する校種・教科と管理職(校長、副校長、教頭)で、かつてさいたま市で勤務していた校種と同一の校種および教科でのみ申し込みが可能だが、本試験(一般選考・特別選考)との併願は不可となる。選考は、面接試験(個別面接)と在職時の人事評価結果をもとにした勤務成績評価によって行う。 (※管理職を対象とした選考は11月中に実施) ③「現職高等学校教員特別選考」「英語ネイティブ特別選考」を休止する。 |
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